1.10 SIGMA SD15 その次へ・・?いえ、それはまたの機会に。

01 12, 2012
SIGMA SD15
さて・・。

「2012年1月10日に新技術を発表する。」と昨年からディザー広告をうっていたSIGMA(USA)でしたが、発表されたのはレンズに関する「新技術」で、期待された新型の(仮)DP3や(仮)SD16という新型機種の類のものではありませんでした。
まっ、最近SD15を購入したばかりではありましたが、仮にSD16が登場したとしても買う気満々でスタンバイしていただけに・・。個人的に勝手に妄想し先走っていた分、肩すかしを食らったような発表ではありました。
年をまたいで楽しみにしていたのでチョットばかり残念。(笑)

けれど発表されたレンズは近い将来のシグマ新機種への大きな布石とも考えられます。そういう意味ではまた妄想が広がりますね。

楽しみは先に。ゆっくり待つこととしよう。
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SIGMA SD15+17-50mm F2.8 EX DC OS HSM シェイクダウン in 近所

12 09, 2011
銀杏
SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM (17mm f7.1)

特定カテゴリーの連続エントリーはやめようと思ったのですが・・。SD15関係が一気に爆発しました。(笑)
本人単純ですので、カテゴリーアクセスの多いものはそれなりにすすめたいと思っています。

ここ数日SD15を使用してきて感じたんですが、これほど写欲をそそられるカメラも自分の中で中々無かったような気がするんです。以前のエントリーで
「持ち運びに苦痛が伴わなく、小型で画質が優れたファインダーがついたカメラが自分の好みである。」
というような事を書いた。
さらに、
「大きくて重い一眼レフは自分には合わない。」
というようなことに話が終始し、結論として自分はRICOHのGXRを購入し、レンズもA12シリーズを2本揃えた。
ところが、ここにきて変な浮気心が鎌首を持ち上げた。

それ程遠くない昔、まだ銀塩カメラ全盛の頃。写真を撮ることは勿論ですが、出来上がったフィルムを現像する時

「どんな風に写っているのだろう。」

とワクワクしたことはないでしょうか?

自分は確かにありました。
それが思ったより良く写っていて嬉しかったことや、絶対に写っていると思っていたのに全く写っていなくて呆然としたことや、全ての写真がトラブルによりピンぼけだったこと。確かにそこにあったのは、自分だけの写真を取り巻く小さな「ドラマ」であり、写真の楽しみのひとつでもありました。
ススキ
SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM(30mm f4.5)

ところが、デジタル全盛になり、そうした環境は大きく変わりました。
便利になったといえばそれまでですが、そこにある「ドラマ」にも変化が見られ、高精細な液晶のお陰で、多くのトラブルは未然に防ぐこと、また撮影画像を確認した上で取り直しすることもできるようになりました。撮影枚数は事実上無制限となり、ランニングコストも撮影すればするだけ下がっていきます。

こうした要項の多くは、人によっては手放しで喜べるようなことばかりかもしれませんが、個人的には大きな楽しみのひとつを間違いなく失うこととなりました。

SIGMAのカメラは一般的にクセが強く、初心者には向かないと良く言われます。確かに万能ではなく、暗所に弱く、絞りとシャッタースピード、ピントリングを場面に合わせて駆使しないと画質を得ることすら難しい状況とか、初心者には難しいところも無くはないです。
画質にしても、「当たれば・・」「ハマれば・・」という条件付きではありますが、その褒美にとんでもないほど良質な画像が得られる・・・ともよく言われます。
確かに他のカメラが生み出す画質とは一線を画すところはあり、非凡ではある。しかし、だからといって凄まじくビックリするぐらいの画質が生まれるかと言えば、個人的にそれほどとは感じません。
多くの場合、画像の良質さというのはある意味抽象的なところもあり、それが良い画質かどうかというのは最終的に個人の好みに分かれます。しかも、現像によりある程度二次的に加工された部分の考慮を加えると、一概に「シャープな画質」「コントラストの高い画質」といってもそれが=良好かどうかというのは、場合によっては疑問符がうたれることがあります。ですので、ここではあえてそれらを論じないこととしますが、こうしたことを無視しても個人的に気に入っているのは、SIGMA(FOVEON)が個性の没しやすいデジタルカメラの世界の中で、独特の色や空気感を持ち合わせていること。また、それを感じるからこそ、です。

SD15の大きなアドバンテージとは何だろうか。
落葉
SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM(17mm f4.0)

あえてネガティヴに考えると、それが大きな魅力になる場合があること。が、ある。
デジタルカメラの大きな特徴といえば、撮影した画像をその場で直ぐ確認できることでしょう。ブレやピント、構図の確認。今日、そうしたものを出来るだけ迅速・的確に行うため、カメラの背面液晶は可能な限り大きく、そして高精細になっていきます。
ところが、現在発売されているSIGMAの殆どのカメラに備え付けられた液晶というのは、おおよそ現行のカメラとは思えない一昔も二昔も前の性能しか備えていません。発売当初、市場価格で70万に迫るSD1が付け焼き刃的な46万ドットの液晶しか備えていないことが全てを物語っています。

DP1のユーザーである自分は、はじめてその背面の液晶を見たとき「これは構図の確認ぐらいにしか使えないな。」と思ったものです。寧ろこういう割り切った感が心地よく感じられました。・・いや、これは負け惜しみで、謂わばあきらめの境地です。(笑)
でも、こうしたいきさつから、実際のところも必要最低限である液晶に性能依存する部分は無く、ブレやピントなど拡大してもよくわからないし、ただでさえカメラの動作が遅く面倒だし、いつの日から「何枚か撮影すればいいか。」というスタイルが身に付き、今日までそれを貫いてきました。

そうしたスタイルが変わってきたのはGXRを入手してからで、今度は逆にその液晶の綺麗さが煩わしくなっていきました。
綺麗すぎる液晶に映された自分が撮影した写真というのはいずれも綺麗過ぎるくらいであり、実際の画像とはかなり異なる。それらの写真をパソコンに取り込み、モニターに映し出されたときは多くの場合落胆こそあれ、高揚感などとてもじゃないが生み出すものではない。・・と思ったのです。SIGMAとは全く逆です。
綺麗すぎる液晶画面というのも色々な意味で考えものだな。と、思うようになった。

ここ数日SD15を使用してきて楽しくてしょうがないです。
これは、とくに背面液晶云々の問題とは別に、SIGMAのカメラって(そのセンサーに起因する部分も多いが)ある意味デジタルでありながらアナログに近く、その楽しさ(苦しさとも言うが)は、

「現像するまで、その画がどうなっているかわからない。」

ということになるのではないかと思っている。良くも悪くも。

「おおっ、撮れてる。」「畜生っ、ピント外れてる・・。」一喜一憂が何となくダイレクトに感じられる。かつ、一枚の中の色・空気感が素晴らしい。

・・いや、そう思うだけで他人に言わせると、錯覚だよ。というかも知れないので個人の好みによるところとする。(笑)
何となくフィルム現像の「上がり」を待つ昔感じたあの高揚感にも似た懐かしさもある。結果はどうあれ、無条件であの時間は楽しめた。
それに近い感じ。
紅葉1
SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM(40mm f4.5)

上手く言えないですけど、SD15は自分にとってそんなカメラです。

紅葉シーズンも終わり、いよいよ本格的な冬がやってきます。


ⓚAll Rights Reserved. Photo by Kazz with SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM
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SIGMA SD15 シェイクダウンin 京都

12 05, 2011
SD15 sakurei11
瑠璃光院(2F) SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM 
SD15 sakurei るりこういん
瑠璃光院(1F) SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM 
瑠璃光院1
瑠璃光院(1F) SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM 
SD15 SD2
曼殊院門跡 SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM
SD15 作例2
詩仙堂 SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM
SD15 さくれい3
東福寺 SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM
SD15 sakurei3
東福寺 SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM

SD15 sakurei12
曼殊院門跡 SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM
SD15 sakurei13
詩仙堂 SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM

さて、GXRに続きSD15をシェイクダウンする為、京都を訪れました。
訪れた寺院は「瑠璃光院」「曼殊院門跡」「詩仙堂」「東福寺」です。
紅葉はギリギリオッケイでしたね。ただ、天候が・・・。とりあえず雨はのがれたものの、金・土曜日京都はFOVEONの天敵である非常に厚い雲に覆われ、我がSD15+17-50mm F2.8 EX DC OS HSMは実力の半分も出せない感じでした。(最後詩仙堂は雨でした。)
取り急ぎ写真だけアップし、使用感・データを含めたインプレはのちほどアップします。また、同時に持っていったGXR A12 28mmとの比較で気になる点がありましたのでそれも書いてみたいと思います。(大したことは書けないけれども。)
写真はこんな感じだけど、SD15、悪くないですよ。(笑)

興味がある方は、また遊びに来てください。

では、あとで。




・・・というわけで、ちょっと気がついたことを書いてみましょう。
まぁ、個人的なSD15の極論とは「SD15がDP1とDP2の2台に取って代わるものなのか?」ということなのだけれども、これについてはスゴ~く長くなるので機会を譲るとして、DP1系(含むS・X)を常用していた人間からすると、SD15+17-50mm F2.8 EX DC OS HSMの出力画質というのは、単に「画質」(これもまた括りが難しいのだが・・。)という点で対象となるDP1との間に優劣を付けるとするならば、
その答えは、「DP1画質との差は歴然である。」ということが言えると思う。
同じような条件で出来上がった写真を並べて比べた場合は、どう逆立ちしてもSD15はDP1にはかなわない。

これはSD15を持つことによって実感することができた。
但し、それはそれだけである。
天と地ほどの差があるわけではない。
・・ということも身をもって実感できたのもまた事実だ。

確かにDP1(DP2)の画質の切れ味は、ある意味驚異的なところはある。
だが、SD15はそうした画を創り出すまでの時間の中にDP系を遙かに凌駕する様々な+αを持ち合わせている。
これが、大きい。
例えば、今回何が楽しいかって、被写体に対し全くストレス無くシャッターを切れること。撮影テンポが崩れない。本当にバンバン撮れる。

・・・バンバン撮影していて気がついた。

「あぁ、これってカメラの基本なんだなぁ。」っと。

・・長い間忘れていた気がする。

過去のSD系から継続して使用している人は別とし、DP系からFOVEONに入り、表現力としてのSDを求めている方々にはうってつけのカメラではないでしょうか。このサクサク感は感動するんじゃないだろうか。(笑)
大きくて重いが、DP系の撮影ストレスから考えると悦楽的なところがある。これだけでも良いんじゃないかなぁ、と思っている。
ちょっと今回では書ききれないので、これからSD15についても気がついたことや大したこと無い作例をどんどん挙げていきます。
よければまた遊びに来てください。

あとレンズについての余談なんですが、作例の瑠璃光院の庭の写真なんですが、一見シャープネスがキツイ感じに見えるのですが、SPP3.3で現像するとシャープをマイナス側に振ってもプレビューウインドウを小さくするとエッジが緩くならないんですよね・・。
オリジナルもかなり解像しているのですが、そのまま縮小したこの写真は自分でもやや不自然な感じはします。
それと、派手すぎない色に感動しています。もともと自分はローコン(ローコントラスト)で細部を出す方が好きなので、現像についてもそうした側にシフトすることを念頭においています。
このFOVEON独特の色と質感の再現力に感動しています。

そして最後に、前回の轍を踏まずにサブカメラとして持参した復活したばかりの「GXR A12 28mm。」
このレンズもさすがにGRの名を冠するだけあって素晴らしい写りであると見直しました。
下は東福寺山門をGXRとSD15で同じような位置から同じような条件で撮影したものです。(露出のバラツキは愛嬌)
何となくこの一枚だけ気になったのでアップしてみました。拡大した限り中央部にブレは感じないので純粋にレンズ性能なのかなぁと思うのですが、建築を被写体としている人間にはちょっと気になりますな。(笑)
東福寺 山門 GXR
GXR A12 28mm 
東福寺 山門 SD15
SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM
さんもんくらべ 
GXR A12 28mmとSIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSMとの周辺部比較画像。(中央部はSD15に軍配)
左がA12 28mm(f3.5)右が17-50mm F2.8 EX DC OS HSM(28mm相当f3.5)
GXRはISO200ですが(SD15はISO100)ほぼ開放にも拘わらずこの描写。GR恐るべし・・・。
単焦点だから・・といえばそれまでですが、A12 28mmの隅までピシッとくる画質もすばらしいです。
逆に17-50mm F2.8 EX DC OS HSMのワイド側はこの様です。流れる傾向は顕著に表れていますが、比べるのが可愛そうなぐらいです。

さて、今回シェイクダウンにて訪れた瑠璃光院・曼殊院門跡・詩仙堂などは初めて訪れた場所でしたが、いずれも紅葉は鮮やかで素晴らしい場所でした。(天候はアレでしたが・・。)
写真もまだまだあるし、単独でエントリーしたいぐらいです。(笑)

あっと、エントリーしなけらばならないものも沢山あるんだった・・。

では、また次回。



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SIGMA SD15 + 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM 使い始め。

11 23, 2011
SD15 作例
SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM (17mm F5.0)

寒いんだか暑いんだがわからないので着るものに苦労する。(笑)

先日入手したSD15を持ち出して撮影してみました。縮小画像ですいませんが、オリジナル画質(あくまで画質ね。)は想像していたより相当に良いです。
詳しい感想はまだまだ書けませんが、使い始めの感じは「かなり良い」です。

まだ「付き合い始め」なので良いところしか見えないのかもしれませんが・・・。

レンズに関してもワイド側(開放)でほんの僅かに周辺が流れる傾向にありますが、基本的に絞れば問題なし。このぐらいなら個人的には問題ないと今は思ってます。
確かにDP系レンズの驚異的な鋭さには一歩及びませんが、撮影するテンポが良い。起動・終了、ピントのスピードからシャッターリリース、書き込み速度・・など、DP系に見られる「かったるさ」が無い!バンバン撮れる。(笑)

かなり手ごろな価格になった今、コストパフォーマンスなどを含めFOVEONを有するカメラとしての総合性能を考えると、現時点では一番ではないだろうか。・・何でもっと早く買わなかった・・(笑)

SD15と17-50mm F2.8 EX DC OS HSMについては、作例と共においおい書いていきますのでお楽しみに。ひとつ言えるのは、レンズ性能と相ったFOVEONの独特の落ち着いたトーン。いたずらにコントラストや彩度を高くしたり、不自然なぐらいカリカリに仕上げて「おおぁ、シャープだ。」・・っていうのではなくあくまで自然。期待できそうで楽しみです。
SD15 作例2
SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM (50mm F3.5)
SIGMA Sd15 作例3
SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM (17mm F2.8)
SIGMA Sd15 作例4
SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM (17mm F7.1)

さて・・・新しい武器(SD15)を得た事による緊急エントリーで頓挫していた約日本半周の旅関係のエントリー。
何せ、あーでもない、こーでもない。と楽しみ、悩みつつエントリーしていますので、いささか脱線気味ではありますが長い目で見てください。
まだ少しかかりますが、まだエントリーをしていない、各「大物(あそこね。)仕上げ」が待ってます。

ⓚAll Rights Reserved. Photo by Kazz with SIGMA SD15 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM


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「我が道を往け」SIGMA SD15 見参。

11 20, 2011
シグマSD15 SIGMA SD15
Kazz拘りの道具の旅
SIGMA SD15 1
前々回から少し気になるカメラとしてチラッとエントリーしていた SIGMA SD15。
発売から約半年を経て、手元にやってきた。

SD1が良い意味も悪い意味も含めて規格外のモデルとなってしまった今、ごく一般的に手に出来る現行のFOVEON一眼最後の砦。
そこに求められるものは、画質において過去のSDシリーズを凌駕するDP系からの正常進化として期待される

「レンズ交換が出来る最新鋭のDP(FOVEON)機。」

1+2=15?

SDシリーズでありながら、このあまりにも高いハードルの「宿命の十字架」を背負わされたSD15。(笑)
その多大なる重責を払いのけることができるか。

ここで考えた。DP系レンズの凄さは誰しもが認めるところ。
おお、よしっ、それならこうしよう。
ここはあえてスターティング・キットレンズではなく、SAマウント最強標準ズームとして呼び声高い
17-50mm F2.8 EX DC OS HSMで試すか。

さて、過度の期待をせずに気楽に使ってみよう。
SIGMA SD15-2
その往く道は、我が道。先に己無く、後に己無し。

SD1が新センサーを採用したことから、これから生まれるであろうSIGMAのカメラはこの新センサーを積んでくることは間違いない。旧センサーである当機は長きに渡る第一次SDシリーズの集大成としての立ち位置がハッキリした。
SD15として孤高の名機に成ることができるか。はたまた凡機で防湿庫行きか。

Kazz zzaK (+あい。)、 FOVEON第二章の幕は上がった。


ⓚAll Rights Reserved. Photo by Kazz with GXR A12 50mm



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プロフィール

Author:Kazz
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Kazz zzak(+あい。)へようこそ。
Kazz zzaK(+愛・逢・遇・合・・・ etc)
あい。は、人それぞれ。

英語で i は自分ということ。

Kazz zzak(+i)

色々な「あい。」と自分をプラスして
Kazz zzak+i=「Kazz zzaKi」

「カズ雑記」

身の回りの好きなこと。好きなモノ。
関心のある事。
写真と共に何でも書いていきます。

気に入ったらまた遊びに来てください。

尚、このブログ内全ての文章・写真には著作権があります。販売も行っておりますので
無断で使用・転載する行為を固く禁じます。

コメントは基本的に悪質で無いものは承認する方向です。
ただ、メールで個別に対応することは時間的にも余程のことが無い限りできませんので
コメント通してすることになります。宜しくお願いします。

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