角館サクラ紀行。マチがサクラで埋まった日。FUJI X-PRO2の活躍

04 30, 2016
kakunodate扉
さて、例の建築の話しは置いといて。(ブログ内写真は全てFUJI X-PRO2 XF16-55mmF2.8 R LM WRXF10-24mmF4 R OIS
実は、先週東北の小京都とも言われる秋田県の角館に行ってきました。3年ぐらい前から桜満開のタイミングと自身の休日とを見計らいながら計画していましたが、今年ようやく実現しました。隔週での長距離移動になりましたが、今回は大変でした。
東京から角館のある秋田へは高速を繋いで約600キロあります。これを一昼夜で走るとなると結構しんどい移動です。
夜出発し、一泊して帰宅。距離的にも一気に行ける自信はあったのですが、3回も仮眠を取ってしまい途中断念しかけました。年かも。(笑)
結局、角館到着はすでに11時近くになっており、大きく出発時間が遅れたことを含めると、予定より5時間近くも遅れたため、すでにメインストリートである武家屋敷通りは人で溢れておりました。ただ、「激混み」というわけでは無く、思っていたよりは少ない。
しかし、この時点で「誰もいない武家屋敷通り」を撮影するという「写真撮影旅行としての角館」は自分の中で終わりました。(笑)
二日前の天気予報では曇りのち雨。道中もかなり曇っていましたが、角館に近づくと晴れ間が射してきた。晴男の面目躍如。桜の状態はベストでした。それだけが救いでした。
初めて訪れた角館ですが、これだけ多種多様な桜が一カ所に集中するものかと、それはそれは綺麗でした。
これだけ桜が溢れているマチを自分は知りません。
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二週前に行った吉野よりも枝垂れ桜が多く、壮観です。
武家屋敷通りは当然ながら歩行者天国。皆さんサクラを堪能してました。
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国の名勝にも指定されている木内川桜堤 満開です。完全な青空とはいきませんでしたが、この桜が二キロも続いているそうです。圧巻です。
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角館の桜はおよそ350年ぐらい前に京都から持ち込まれた三本の苗木から始まったということです。
武家屋敷の風情とサクラの相性はピッタリで、こうした景観を支えてきた先人に感謝しながら歩いて行きます。
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撮影のモチベーションはかなり落ちましたが、武家屋敷に入り、この感じを見たときに少し上がりました。(笑)
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武家屋敷の中にも入ってみます。
公開されている青柳家と石黒家を見学しました。個人的にはあまり興味をそそられなかったのですが、内部にある資料はかなり貴重で、好きな方には堪らないモノだと思います。
話しは変わりますが、この2枚はXF10-24mmF4 R OISで撮影したもの。超広角レンズであるにも拘わらず四隅の流れはそれ程でもない。何より建物との距離が接近しているシチュエーションでも全景が写るのはかなりのアドバンテージ。
今回は大活躍した。
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不思議なんですが、川側にあまり人がいないでしょう?上の写真もそうなんですが、反対側は出店とか駐車場でかなりごった返してます。それと、皆さん桜並木の下を歩いてるんですね。「桜は離れて見るもの」誰かが言ったとか言わなかったとか。
角館の穴場かもしれません。(笑)

結構な時間を掛けて行った角館でしたが、かなり良好な条件にも拘わらず撮影のテンションは終始下がったまま。
なかなか行ける場所ではありませんが、撮影に関しては、できれば角館付近、もしくは近郊にホテルを取り、朝早く攻めるのがいいでしょうね。ただ、角館に興味を持った頃、桜満開の時期はGW真っ只中だったような気がします。温暖化のせいか全国的に開花は早くなり、ホテルや交通機関など予約のタイミングを合わせるのが難しい。
・・・こればっかりは自然相手なので仕方ないか。
おそらく何年後かにもう一度行くチャンスがあるので、その時にリベンジします。

満を持して再訪

04 26, 2016
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さて、
少し前にエントリーした、とある建築。
予告通り、とりあえず再訪してきました。
ただ、非常にアクの強い建築であるためエントリーは当分先になりそうです。(CG必須のため・笑)
でも、やっぱりこの建築は面白いです。

2016 吉野の桜劇場開宴。山がサクラ色に染まるとき。FUJI X-PRO2

04 19, 2016
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さて、
東京〜吉野山の弾丸ツアー2016。(エントリー内写真は、すべてFUJI X-PRO2 XF16-55mmF2.8 R LM WR
大体のところを簡単にまとめてエントリーしたいと思います。特殊な旅なので参考になるかどうかはわかりませんが、吉野初心者として雑感をまとめてみます。よい子は真似しない方がいいかな。(笑)
訪れたのは2016年4月8日(金)前日はかなり強い風(+雨)が吹いたということで、サクラの状況が心配されましたが、見頃は辛うじてキープされているようでした。
とはいえ、かなり事前に聞いた情報と違い、下千本は残りが50%程度、中千本は満開見頃ということでしたが、すでにかなり散っていました。上千本はほぼ見頃を迎え、奥千本はこれからという状況です。
まず、東京から高速自走したんですが、前日7日の21時に出発です。中央道から圏央道を使い東名〜新東名へ。渋滞は無く高速に問題はありませんでした。
吉野へは亀山インターで降りるのですが、高速を降りてからの下道も問題なく、一度休憩して朝5時00分頃に吉野駅に到着しました。
辺りが薄暗い状況になると同時にサクラが見え始め、テンションがあがります。そして、一気に明るくなり始め、ほどなく夜明けを迎えます。
まず第一の問題は駐車場をどうするか?です。
さすがにこれだけ朝早いと、どこの駐車場にも問題なく駐車することができます。事前のシュミレーションから、吉野駅近くの駐車場に止め、七曲がり坂を金峯山寺まで上がり、最低でも花矢倉まで行き、同じ道を通り、帰って来るコースを考えていたので吉野駅周辺で探しました。
如意輪寺側に駐車する選択肢もあり、一度確認のために見に行きましたが、吉野駅から思ったより距離が有り、帰りの渋滞などを考えると少し不安だったのでやめました。
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吉野駅に無料で置いてある吉野周辺のサクラを解説した秀逸な「てくてくまっぷ」なるものを見つけました。
これによると、吉野駅〜金峯山寺〜花矢倉〜水分神社〜如意輪寺〜吉野駅のコースで約9キロ。だということです。ただ、9キロは9キロなんですが、コースにかなりの高低差が含まれます。少しキツイです。
写真を撮りながら歩いて、拝観などをすると7時間ぐらいでしょうか。時間が無い人は別として、後から考えると、
このコースがベストではないかと思います。
ただ、朝早い場合お店とかが開いていない場合が多く、そうしたものを見たい方は同じルートで帰る選択肢も有りです。
ちなみに自分のコースは、吉野駅〜七曲がり坂を上がり〜金峯山寺〜(メインルートを少し外れ)五郎兵衛茶屋〜(メインルートに戻り)〜花矢倉(展望台)〜水分神社〜金峯山寺まで戻りケーブルカーで吉野駅へ
滞在時間は余裕を見て約6時間です。

時間の経過と共にどこからともなく人が集まってきます。駐車場も出発するときには5台ほど入ってきました。このペースだとネットなどでの情報通り、駅周辺の駐車場は9時までには埋まってしまうのではないかなと思います。
駐車場は係りの方がいなかったため(ゲートは開いているので路駐の必要は無し。如意輪寺側も。)車を止めて少し仮眠をとります。もちろん一番乗りで退場に一番近いところに止めます。
6時30分前には係の方が集まってきたので、1500円/一日(大体どこも同じです)を支払い出発です。

丁度7時頃、早速出発しますがいきなり問題発生。
予定を変更し、ケーブルカーで一気に上がろうとしたのですが、ケーブルカーの上りの最初が7時40分。
今7時10分。う〜ん、待てない。ということで七曲がり坂を歩いて上がっていきます。
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撮影ポイント・七曲がり坂頂上付近
七曲がり坂は少し急だけど景色が良いのでそれ程苦ではありません。20分程度です。
七曲がり坂をクリアすると最初の目的地は金峯山寺です。左右をお土産屋さんが固めているので桜景色はそれ程ではありません。
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黒門を通過し、仁王門へ。「ガーン!」仁王門は現在修復中。サクラも咲いており雰囲気は良かっただけにちょっと残念です。
あと、毎回思うのですけど、この電柱及び電線、何とかならないもんでしょうか?
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金峯山寺に到着です。ここまでゆっくり写真などを撮りながら歩いてきたので、約50分が経過してます。
金峯山寺は以前のエントリーでやりましたので、ここでは割愛。現在蔵王権現御開帳中です。これは金峯山寺の屋根の修理費用の為に行っているもので、終了次第見ることはなかなかできない秘仏です。
金峯山寺は三回目ですが、いつ見ても凄いですね。檜皮葺木造建築では最も大きいものに属します。蔵王堂前の4本桜が咲いている瞬間を見たいと思っていましたが念願叶いようやく目にすることができました。(少し散ってましたが。)
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さて、金峯山寺を見たらルートを戻します。
金峯山寺からも上千本のサクラがちらちら見えますが、ここからが本番です。
まずはメインルートを少し外れ、五郎兵衛茶屋方面へ回ります。
現在、五郎兵衛茶屋っていう茶屋があるわけではないんですが、昔この位置にあったことからそう呼ばれているそうです。そして、ここからの景色が吉野を代表するポイントと言っても良いでしょう。ここからは上千本、中千本の群衆桜がキレイに見えます。
それが、下の写真3枚。あと、扉の写真も五郎兵衛茶屋付近から撮影したものです。
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上千本・撮影ポイント五郎兵衛茶屋付近
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中千本・撮影ポイント五郎兵衛茶屋付近
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中千本・撮影ポイント五郎兵衛茶屋付近
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上千本・中千本を眼下に。撮影ポイント花矢倉へ行く途中
五郎兵衛茶屋付近で桜を堪能したら後は花矢倉を目指します。
標高がすこしづつ上がっていき、眼下に中千本が見え始めます。つづら折りのような坂道は一本道で、迷わず行くことが出来ます。ところどころ上の写真のような写真が撮れる撮影ポイントが存在します。
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上千本・中千本を眼下に。撮影ポイント花矢倉へ行く途中
ソメイヨシノのようなど派手さはないんですけど、山桜の素朴さが良い感じです。
ここまできて大体9時45分ぐらいです。出発から2時間45分経過してます。
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花矢倉の手前には(桜の植え替え?)かなり開けた場所があり、ここで皆さんお弁当を食べていました。この景色を見ながら昼食って、贅沢ですね〜(笑)
金峯山寺の遠景。いかに大きいかわかりますね。
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上千本・中千本を眼下に。花矢倉から
そして、さらに標高が上がります。目的の花矢倉(展望台)です。丁度10時。出発してから約3時間。人出は思ったより少ないです。撮影のためのポジションも難なく取ることができました。絶景です。
・・・が、思うに、お土産屋さんなどの屋根の色や形状が結構気になります。少し残念です。
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花矢倉で少し休憩した後、最後に向かうポイントは、吉野水分神社。重要文化財です。
カタカナのコ(の逆)型をした神社でこちらには初めて行きました。もの凄く雰囲気があります。
同じ奈良の国宝・宇太水分神社とは対照的です。花矢倉まで行ったら是非寄って下さい。
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個人的に気になった水分神社の「梟」の木彫りの彫刻。
表情があるようなないような。なぜ梟なのかちょっとわかりませんでしたが、梟は福を呼ぶ縁起の良い動物とされています。
梟フクロウ=フクウルオウ=福潤う。フクロウ=不苦労。そして、知恵の象徴であることや、首が270度回ることからより広い視野を持ち、周りを見ることが出来、先を読む力がある。借金で首が回らない=梟はその逆。など数々の謂われがあります。
そういうことだからでしょうかね。詳しいことは特に書いてないようでしたけど。ちょっと珍しいです。
そして、この吉野水分神社をでて暫く歩くと奥千本になりますが、咲きがまだのようでしたのでパスしました。
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途中、小腹が空いたので有名な「林とうふ店」さんの厚揚げを頂きました。疲れた身体に丁度良かったです。

というわけで、
駆け足での紹介でしたが、あとはほぼ同じルートで金峯山寺からケーブルカーで下山です。駐車場についたのは丁度12時。滞在時間は約5時間でしたが、充分に吉野桜を堪能することができました。意外に回れるなと感じました。後2時間あれば結構詳しく回れたと思います。
桜の時期は初めてとはいえ、すでに何回か訪れた場所でしたので、金峯山寺の拝観などは行いませんでした。お土産なども詳しくは見なかったです。ですので桜を堪能しながら拝観などを行うには+何時間かが必要です。
帰りについては、すれ違う団体がかなり出ており、金峯山寺付近はかなりの人出でした。時間は11時30頃でしょうか。
こちらは既に帰り道なので楽勝です。(笑)ケーブルカーの上りはすでに200人以上が並ぶような列が出来ており、当然ながら駐車場は満車です。
桜のピークはほんの僅かにずれましたが、週末の金曜日だったので相当な人出を覚悟しておりましたが、思いの外空いている印象です。午前中はメチャ混みというわけではありませんでした。(午後は知りませんよ。笑)結局、吉野を抜けたのは12時30分。帰りも渋滞はありませんでしたが、吉野へ向かうルートは大渋滞でした。おそらく麓(駐車場に入れるまで)に着くまで2時間以上はかかると思います。これでは回る前に陽が落ちるでしょう。
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ちなみになんですが、吉野の後は京都・東寺に直行です。不二桜なのですが、ご覧の通り散った後。
今年はちょっとタイミングが合いませんでした。

吉野桜劇場の必勝法は、とにかく朝早く吉野に着くこと。そして、なるべく早く脱出。それしかありません。(笑)
7時までに着けばかなりゆっくり回れると思います。10時を回ると駐車場の選択肢はかなり狭まります。

天気が少し曇りがちだったのが悔やまれます。ですが、前日は春の嵐でかなりの悪天候だったらしく、それを思うと僅かに晴れ間の出た今日をありがたいと思う。
一度は見たかった吉野の桜。
美しい姿をありがとうございます。



斎王桜よ、お前もか。2016 京都におきた桜の異変。

04 16, 2016
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さて、
前回エントリーした龍安寺のしだれ桜に続き、上賀茂神社「斎王桜」までもが異変に見舞われた。
一体どうしたことだろうか。
斎王桜については以前の写真は無いのですが、以前と比較すると、満開にも拘わらず、今年はかなりスカスカな状態です。
年別での確認はできていないのですが、状態としては明らかに花が少ないことがわかります。
豪快な咲きっぷりは影を潜め、見ていて龍安寺同様痛々しい。特に頭頂部が酷いようです。
あまりにも暑い夏場の影響なども有り、状態が悪くなってしまったのでしょうか。
ネットを見て調べようとしたんですが、自分の調べ方が悪いせいか、桜の状態については開花の情報だけで例年との悲閣については見つけられませんでした。専門家では無いので、天候が影響しているのか、樹齢などによる木自体のコンディションのせいか判りかねますが、ちょっと心配です。

今年は、吉野、東寺(訪れた時には既に葉桜)、龍安寺、上賀茂神社と訪れましたが、いずれも状態はよくなかったようです。
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上賀茂神社「斎王桜」2016年4月9日撮影

2016春 龍安寺に何が起こったか? しだれ桜が・・・

04 14, 2016
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2016年4月9日撮影

さて・・・。
先日エントリーした通り、週末を使って桜真っ盛りの京都に行ってきました。
本来ならここで意気揚々とエントリーの準備を進めるつもりだったのですが・・・。
龍安寺に入り石庭に入ると共に訪れた驚愕の事実。

一目瞭然だと思いますが
本当にショックです。
扉の写真を見て貰っても俄に信じて貰えないかもしれませんが、これでほぼ満開です。
信じられません。
去年辺りから何となく「何か桜の感じが小さいな」とは感じていましたけど、それは満開と写真のタイミングのせいで、
ちょっとした勘違いだろうぐらいに思っていたので、暫く呆然としてしまいました。
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最後に龍安寺石庭の桜を拝んだのが2011年です。上の写真はその時のものですが、扉の写真と比べても、この違い。
詳しく調べると、2015年には満開と言いながらも、以前よりはかなりしだれ桜の咲き具合が悪いようです。
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枝先を確認してみると、蕾が無いように見えます。
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裏に回って桜の状態を確認します。
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やはり蕾は無いように見えます。
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枝を見ると吊ってあるようだし、裏手にはこのような処置がされていました。
状態がかなり悪いのでしょうか。

方丈から撮影していても痛々しくて、そちらの方が気になってしまいました。
見る側は毎年同じように咲かせてくれるものだと勝手に思い込み、いざ咲かない場合「なぁんだ」ということで落胆し、やれ、「今年は咲きが悪い」などと、その原因を他になすりつけます。
けれど、桜も目に見えない原因で咲きが悪くなることもあるでしょう。
もし、病気などで花の付きが悪くなっている場合、何とか持ち直して欲しいものです。
世界に誇る京都の桜。
その筆頭。

頑張れ、龍安寺のしだれ桜。



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Author:Kazz
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Kazz zzak(+あい。)へようこそ。
Kazz zzaK(+愛・逢・遇・合・・・ etc)
あい。は、人それぞれ。

英語で i は自分ということ。

Kazz zzak(+i)

色々な「あい。」と自分をプラスして
Kazz zzak+i=「Kazz zzaKi」

「カズ雑記」

身の回りの好きなこと。好きなモノ。
関心のある事。
写真と共に何でも書いていきます。

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